【酷すぎる】歴史的な犯罪者たちが残した見苦しすぎる言い訳ベスト10が話題にwww1位はやはりアレwww

2017年06月10日

【酷すぎる】歴史的な犯罪者たちが残した見苦しすぎる言い訳ベスト10が話題にwww1位はやはりアレwww

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犯罪者の言い訳をご紹介します。

⑩田代まさし「ミニにタコができる」

2000年に盗撮容疑がかかった田代まさしが
口にしたセリフ。

同年10月に結局事件が発覚。
この事件についてテレビリポーターに盗撮した
理由を聞かれた際に「『ミニにタコができる』
というギャグの映像を作ろうとしていた」と
なんとも苦しい言い訳をしたのです。

⑨川俣軍司「バカに4人も殺せるか。この辺で人生を終わらせたかったのだ」

1981年に東京都江東区森下二丁目の商店街の路上で
川俣軍司が起こした無差別殺人事件。

当時29歳の川俣軍司が商店街の路上で
主婦や児童らを包丁で切りつけました。

児童と乳児を含む4人が脂肪、2人が怪我を負い、
通行中の女性を人質にとり中華料理店に
立てこもりました。

⑧宮崎勤「ネズミ人間がヌ~ッとあらわれて・・・」

埼玉で起きた連続幼女誘拐殺人事件の犯人、
宮崎勤の言葉です。

⑦荻原克彦「須藤君の分まで長生きしたいです」

1999年12月に栃木県で複数の少年らが
無抵抗な被害者を集団で連れ回し暴行を加え、
さらに多額の金を奪いました。

被害者の家族は何度も警察に相談していましたが、
これに警察は取り合わなかったために世論から
批判されました。

犯罪者1
出典:google画像検索

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